レーシックって失敗するの?

レーシック、失敗したらどうするの? > 効果について > レーシックで、乱視は治せますか?

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効果について

レーシックで、乱視は治せますか?

乱視とは、目の屈折力が均等でないため、外界の1点から出た光が、
眼内で一点に結像しない目の屈折状態を言います。

この乱視は、角膜もしくは水晶体の屈折面の対照的な歪による起こる正 乱視と
そうではない、不正 乱視があります。

このどちらの乱視も、レーシックで、治ります。
実際、私も、近視と乱視だったのですが、わずか20分ほどの手術の後には、
近視と乱視が治っていたんですから、ビックリですね。

とにもかくにも、まず、レーシックの適応検査を受けられることをお薦めします。 

ただし、円錐角膜による乱視は、レーシックでは、治す事は出来ません。
【参考】乱視円錐角膜って何ですか? 円錐角膜でも、lasikは受けられるのですか?

レーシックと乱視に関するQ&A (乱視)

 神奈川クリニック眼科のQ&A

乱視の矯正は可能ですか?

可能です。ただし、非常に強い乱視など、
状態によっては治療できない場合もございますので、
検査ご来院時に医師とご相談ください。

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 松原クリニックのQ&A

乱視を治す事はできますか??

通常、レーシック手術では近視と一緒に乱視もお取りします。
通常はかなりの乱視までお取りすることが可能です。

乱視 松原クリニックの体験談はこちら

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